米国株式市場でS&P500種が1年ぶり安値、グロース株が売り浴びる

5月9日の米国株式市場は大幅安となり、S&P総合500種は2021年3月以降初めて終値で4000ポイントを割り込んだ。ナスダック総合は4%超値下がり。指標となる米10年債利回りが3年半ぶりの高水準に達し、金利見通しに対する懸念が高まる中、大型グロース株が売られた。

#経済 #米国株 #アメリカ

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