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週初から日本株は暴落か!?今週の投資戦略

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週初から日本株は暴落か!?今週の投資戦略 チャプター 0:01 イントロ 0:38 一週間の振返り 7:18 気になるニュース 12:55 ビットコインのチャート分析 14:50 今週の相場材料 17:50 余談 日銀、気候変動対応に軸足 新たな資金供給策を導入 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1862S018062021000000/ 気づけばアクティビスト天国 官製指針が後ろ盾に https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC085CB0Y1A600C2000000/ 6月3週目の株式相場のまとめ  今週はFOMCを控えて米国株は高値圏でもみ合いが続き、景気敏感株などの利益確定売りやハイテクグロース株中心に軟調な展開であった。また日経平均株価も29000円前後での攻防が続いた。個別株だとソフトバンクグループやファストリテイリングの株価は軟調に推移したものの、トヨタ株が10000円台の大台を付けるなど、バリュー優位が目立った。しかし、一台イベントを通過し、テーパリングを意識されてか、週末バリュー中心に大きく売られる展開となった。  またインバウンド・旅行関連株は緊急事態宣言終了に関する報道や、日本のワクチンパスポート導入などの報道で株価が上昇する場面があったものの、過熱感の一服感があり、一週間のパフォーマンスはモニタリングしている全銘柄はマイナスリターンであった。 個人的見解   注目だったFOMC一大イベントが通過。FOMCメンバーが利上げを予想するドットチャートが2023年に2回利上げが多数となり、テーパリングがさらに意識されることとなった。FOMCを受けてマーケットの値動きは限定的であったが、週末にかけてFEDのメンバーの発言などを受けてリスクオフとなった。今後の動向については、たくさんの仮説があると考えるが、やはりマーケットはインフレ圧力を懸念して、早期のテーパリングを警戒しているのではないかと筆者は考える。パウエル議長やFRBはインフレは一時的だと言うが、今までは市場との対話がうまくいっていた安心感があったものの、足元の景気回復や経済指標データ、商品市況を見る限り、将来を予測して動くマーケット参加者はインフレは一時的とは思っていないと考えているのではないかと思われる。  また、仮想通貨市場が軟調であり、再び他のマーケットにインパクトを与える可能性が大きい。加えて、S&P500種のマージンデットが過去最高値にあり、資金の巻き戻が起きた場合の売りが売りを呼ぶ展開に注意が必要だ。我々はアルケゴス問題を忘れてはならない。 https://www.japanlocalized.com/post/inbound-stock-market-june-week-3-2021 ご視聴ありがとうございます。 チャンネル登録よろしくお願い致します。 合わせてツイッターのフォローもよろしくお願い致します。 https://twitter.com/localized_dai

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