運用会社社員のポートフォリオ大公開!退職金の運用方法と分散投資の考え方をGPIFと比較して徹底解説|投資ポートフォリオの作り方|三菱UFJ国際投信

運用会社社員のポートフォリオ公開 第2弾は、当社の梅溪のポートフォリオをご案内させていただきます。今回は退職金の運用方法や、かつて支店長まで務めた銀行員時代の話、バブル期と現代の投資環境の変化、GPIFの運用と共に、分かりやすくポートフォリオの内容について解説しています。資産運用について考えている方は、ぜひ参考にしてください。

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0:00運用会社社員のポートフォリオ公開
0:29 運用会社社員のご紹介
1:42 運用会社社員のこれまでのキャリア
3:47 銀行員時代の資産運用
6:39 これまでの資産運用の反省点
8:36運用会社社員の退職金の運用
10:19 GPIFのポートフォリオ
12:39 運用会社社員からのメッセージ

◆運用会社社員のポートフォリオ公開
運用会社社員のポートフォリオ公開の第2弾ゲストは、当社の梅溪です。今回は、ゲストのポートフォリオの中から、退職金運用のポートフォリオの内容をご紹介します。

◆運用会社社員のご紹介
今回のゲストは、2013年に弊社に転籍。現在はシニアアドバイザーとして投資信託の販売先である銀行や証券会社への情報提供をしています。

◆運用会社社員のこれまでのキャリア
今回のゲストは、1983年に都市銀行に入行。複数の支店で支店長を務めるなど、30年間銀行員として金融に携わってきました。特に1989年から1991年は銀座支店に勤め、バブル景気を実際に自分の肌で感じていたそうです。

◆銀行員時代の資産運用
ゲストの社会人時代の資産運用の中心は従業員持株会でした。当時は日本経済に勢いがあり、どんどん株価が上がっていくのでその後の長期低迷のことは全く予想していなかったそうです。当時と現在の世界時価総額ランキングを比較し、持株会が本当に魅力的であったのか検証します。

◆これまでの資産運用の反省点
バブル崩壊後、金利低下により銀行の利ザヤは縮小、持株会の資産残高は大きく減ってしまったといいます。どうすれば損失を抑えることができたのか、持株会の問題点と分散投資の大切さを基に解説します

◆運用会社社員の退職金の運用
2013年に三菱UFJ国際投信に転籍したゲスト。銀行の退職金全て運用に回したそうです。積極的にリスクを取って資産を増やしたいというゲストの攻めのポートフォリオをご覧ください。

◆GPIFのポートフォリオ
ゲストが退職金の運用するうえで、驚いたのがGPIF、日本の年金の運用ポートフォリオだそうです。約194兆円にものぼる運用資産残高をGPIFはどのように分散投資しているのでしょうか。

◆運用会社社員からのメッセージ
三菱UFJ国際投信に転籍してから本格的に資産運用を始めたゲストですが、これまで何度か相場が下落する場面がありました。ゲストはその局面をどのような心構えで乗り越えてきたのでしょうか。

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