S&P500はどこまで下がる?弱気相場検証【米国株長期投資】

S&P500指数は今年1月3日に記録した最高値を6月13日に21.8%下回りました。アメリカではS&P500指数が直近の高値から20%以上下がると、弱気相場に突入した言われます。長期インデックス投資家は、10年後や20年後に今より株価が上がっていればいいので、基本的には何も気にしないで積立を続けていれば良いと思いますが、どこまで下がるか気になってしまう人も多いと思います。そこで今回はリーマンショック・ITバブル崩壊・オイルショック・世界恐慌など、過去の弱気相場での下落率や下落期間のデータを見ながら、今回の弱気相場を予想していきます。

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▶目次
00:00 オープニング
00:57 ゴールドマンサックスのレポート
03:43 過去の弱気相場を検証
09:57 最後に

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